ホーム


ちょっくらホームステイ

logo-jp

 

日本在住の外国人宅に最短3時間より、短期ホームステイをするプログラムです。

 

金銭的に留学する事が難しい子ども達

地方に住んでいて留学する勇気のない学生

✔留学したことのない子どもとその保護者(幼児から)

 

児童養護施設にいるお子様や、母子家庭で育っているお子様など、留学する機会を得ることが難しい子どもたちにこのプログラムを提供することで、日本の教育格差の軽減や、日本のグローバル化促進に貢献する事を目的とし、団体を立ち上げました。

ゲストになりたい方、カウンセリングのお申込みはこちらから

 

国内ホームステイとは

 

現在、関東エリアを中心に様々な国から来られたホストファミリーを募集し、2016年5月から提供開始に向け準備しております。

海外に行きたいと思う人が必ず直面する、語学力と渡航資金の問題。また、渡航期間や安全面も悩みの種です。

そんな悩みをちょっくらホームステイが解決します。

 

 

日本のグローバル化

 

TOEFL③

数十年も前からグローバル化を提唱している日本ですが、*TOEFLの点数では、アジア圏で30カ国中27位とグローバル化とはほど遠い位置にいます。

小学生から必須科目に英語が取り入れられ、且つインターネットを利用し気軽に英語を習得する事の出来る現在、習得の場ではなく英語を使って何かをする場が求められています。

幼い頃から英語を使い様々な国の方々と交流することで、英語が世界中の人々と繋がる事の出来る素晴らしいコミュニケーションツールである事を実感し、世界に目を向ける子供達を増やすのが私たちの目的です。国内ホームステイ、カウンセリングのお申込みはこちらから


TOEFLとは


TOEFLテスト(Test of English as a Foreign Language)は、1964年に英語を母国語としない人々の英語
コミュニケーション能力を測るテストとして、米国非営利教育団体であるEducational Testing

Service(ETS)により開発されました。

大学のキャンパスや教室といった実生活でのコミュニケーションに必要な、「読む」「聞く」

「話す」「書く」の4つの技能を総合的に測定するテストです。

*TOEFLテスト日本語事務局ホームページより引用

 

英語は習う時代から

 

internship opening 5

英語があまり得意でないのに、使う時代?と思う方も多いかと思います。日本では、読み書きから英語を習得する習慣がある為に、実際外国人とコミュニケーションを取る事に不安を抱いている方々も多いと思います。

しかし、日本語を習得するのに読み書きから入ったでしょうか?

聞く事から入っていると思います。英語が得意でない方も、ジェスチャーなどを使えば伝わるものです。

 

 

 

TOEFL①

英語(言葉)はコミュニケーションツールの1つであり、他にも伝える手段があるのです。その、’英語はただのコミュニケーションツールである’事に早く気がついていれば完璧な文法を使って話せなくても、通じる事に気がつくはずです。

幼い頃に外国の方々と積極的に交流する事でその事に早く気づく事ができ、英語を使って話すと言う事に抵抗を無くしてもらいたいと思い、設立に至りました。
抵抗がなくなると間違える事も恐れず、英語の授業でも積極的に発言する事ができます。

その積極性こそグローバル社会で通用する人材に必要なものだと考えます。

国内ホームステイ、カウンセリングのお申込みはこちらから

 

Kaori


NPO法人ちょっくらホームステイでは、英語を1つのツールとして利用し、活躍されているスタンダップコメディアンのKaoriさんを応援しています!毎週月曜日更新予定です!





Kaori (石井光三オフィス)

NYと東京を活動の拠点とし、英語&日本語でスタンダップコメディを披露する、唯一の日本人女性バイリンガルスタンダップコメディアン。

COOL JAPAN COMEDIANとして日本のお笑いスタイルや文化、アニメなどのポップカルチャーを取り入れたJOKEを主とし,アジアからも注目されています。アジア最大規模の「Asia’s Got Talent」(AXN放送)にも出演!そんなKaoriさんの最新コメディ動画を毎週月曜日に配信中!!

「日本人ならでは」のユーモアで世界の笑いを誘います!!

Let’s LOL!!!

Youtubbeチャンネルも登録してね! kaoricomedy

Kaori Facebookページはこちら

Kaori ホームページはこちら